「中1からやり直すか」を、勘ではなく結果で決めるための問題。文法の骨組みだけを、中1から中3まで順に置いてあります。単語の意味は問いません。
間違えた単元はありません。中学英語の復習に時間を使わず、単語と、受ける試験の形式に進んでよさそうです。